中部地区英語教育学会紀要に論文投稿を希望される方は、以下の投稿規程および執筆要領を熟読し、指示に従ってください。『中部地区英語教育学会紀要』
また、紀要投稿は当ホームページよりオンラインで行ってください(現在準備中です)。
ひな型ファイル/Templates
論文投稿時の注意
論文投稿の際には、ホームページ投稿画面で以下の項目へのチェックが求められます。項目に関しては、執筆要領や投稿規程に記載されているものですが、その中でも、特に条件を満たしていない状態で投稿されることが多いものになりますので、執筆要領や投稿規程も必ず御参照ください。掲載論文の質を担保するために、提出された論文の内容が、明らかに満たされていないと紀要編集委員が判断した際、受理しかねますので、その旨御了承願います。
- 原本及び審査用ファイルが 、校閲機能の表示を削除・解除した状態のMicrosoft Word 文書(docx形式)になっており、ファイル名は、「執筆者名(原本)」、「執筆者名(審査用)」となっている。
- 審査用ファイルは、執筆者名、所属、謝辞のすべての情報(各種研究助成情報も含む)、本文中の執筆者自身の先行研究で、執筆者本人の特定が可能である場合、本文中の名前だけではなく、引用文献リストの該当文献の全ての情報を***で置き換えている。
- フォントと文字サイズに関して、和文の場合には、論文題名はMS P明朝体太文字12ポイント、執筆者名、キーワード、本文(英数文字が入る場合にはCentury とする)、投稿時点の勤務校、注、引用文献はMS P 明朝体10.5ポイント、英文の場合には、論文題名はCenturyのBold体12ポイント、執筆者名、キーワード、本文、投稿時点の勤務校、注、引用文献はCentury 10.5ポイントになっている。
- 本文で引用した先行研究と論文の末尾に載せる文献は全て一致している。また、順序は、和洋の文献を区別せず、アルファベット順に羅列されている。
- 論文の末尾に載せる文献のスタイルに関して、和文の場合には、執筆要領の例に、英文の場合には、American Psychological Association(第7版) Manualに全て基づいている。
なお、学会への論文を含む関係提出物(提出の際に論文の要件を満たしているかなどのチェック等)を提出する際は、学術論文のオーサーシップに関して細心の注意を要するため、筆頭著者が行っていただくようお願いいたします。