ワークインプログレスについて(PDF)
ワークインプログレス
山梨大会でもWork in Progress(ワークインプログレス)の研究発表を実施します。これは、若手支援の一環として、途中段階の研究について発表し、アドバイスをもらうものです。
対象:
学会員(会員でない方は会員登録をしてください)
内容:
- 未発表の内容に限ります。
- 自由研究発表と同じ枠で、発表15分、質疑応答15分とします。
- フロアーの参加者からのアドバイスがもらえます。
- 同年度の本学会紀要への論文投稿はできません(次年度以降に本学会大会で発表すれば、投稿できます) 。
- 発表内容は、理論研究、実証研究、実践報告、調査報告のいずれでも構いません。
申込方法:
通常の大会での自由研究発表の申し込みと同じです。発表申し込みの際に、「ワークインプログレス」を選択してください。